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複数物件仙台市木造・RC混合2020年購入

複数物件ポートフォリオ構築事例

6年間で仙台市内に4物件(一棟アパート2棟、区分マンション2戸)を段階的に取得。エリアと物件タイプを分散させたポートフォリオにより、年間総キャッシュフロー約360万円を実現した複数物件投資の実践例。

物件価格8,500万円
表面利回り8.8%
保有期間6年
構造木造・RC混合

購入の背景

1棟目の成功体験をもとに、規模拡大を計画。リスク分散のためエリアと物件タイプを意図的に分散させた。キャッシュフローの一部を次の物件の頭金に充てる「雪だるま式」の資産拡大戦略を採用し、6年間で4物件まで拡大。

決め手となったポイント

  • 11棟目の安定運用実績が2棟目以降の融資に有利に働いた
  • 2青葉区・宮城野区・泉区とエリアを分散
  • 3一棟アパートと区分マンションでタイプも分散
  • 4各物件のキャッシュフローを次の投資の原資に活用
  • 5法人化により節税効果と融資枠の拡大を実現

月次キャッシュフロー内訳

家賃収入+62.3万円
ローン返済-31.0万円
管理費-3.5万円
修繕積立金-3.0万円
固定資産税(月割)-4.5万円
火災保険(月割)-0.8万円
手残り(ネットCF)+19.5万円

※ 金額は月額ベースの概算値です。実際の数値とは異なる場合があります。

得られた教訓

!エリアと物件タイプの分散でリスクを軽減できる
!実績を積むことで金融機関からの信頼が高まり融資条件が改善する
!法人化のタイミングは2〜3棟目が最適なケースが多い
!物件管理は信頼できる管理会社に一元化すると効率的
!キャッシュフローの再投資で加速度的に資産を拡大できる

この事例を参考にシミュレーションしてみましょう

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