香川県の2019年 不動産取引価格データ
取引件数
1,700件
平均取引価格
1,762万円
平均坪単価
379,446円
前年比
+1.3%
香川県の2019年 総評
香川県における2019年の不動産取引は、合計1,700件が記録されました。平均取引価格は1,762万円、平均坪単価は379,446円となっています。
前年(2018年)の平均取引価格1,739万円と比較すると、わずかに1.3%上昇しました。
取引件数は前年比+65.7%(+674件)増加しており、取引活動は活発化の傾向にあります。
過去3年間(2017〜2019年)の推移では、香川県の不動産市場は概ね横ばいにあり、この間の価格変動は-0.6%です。
市区町村別では、高松市、丸亀市、三豊市の順に取引が多く、特に高松市は1,017件で2019年全体の約59.8%を占めています。
香川県の年間価格推移
2019年の市区町村別データ
Source: Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism Real Estate Information Library